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<title>メタボリックシンドロームを知ろう</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/</link>
<description>メタボリックシンドロームの情報サイトです。ここではメタボリックシンドロームとは何か、判断基準、定義、予防法、ダイエット、運動、食事、レシピについてや、生活習慣病、メタボリック症候群とは何か・・・などについてご紹介します。ご参考にどうぞ！
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726536.html">
<title>メタボリックシンドロームとは</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726536.html</link>
<description>メタボリックシンドロームとは


日本人の三大死因は「がん」、「心臓病」、「脳卒中」ですが、

心臓病と脳卒中を合わせた循環器病を引き起こす原因は

「動脈硬化」です。


「動脈硬化」の危険因子といえばコレステロールが有名ですが、

最近の研究では、肥...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T11:52:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>メタボリックシンドローム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>メタボリックシンドロームとは</strong><br>
<br>
<br>
日本人の三大死因は「がん」、「心臓病」、「脳卒中」ですが、<br>
<br>
心臓病と脳卒中を合わせた循環器病を引き起こす原因は<br>
<br>
「動脈硬化」です。<br>
<br>
<br>
「動脈硬化」の危険因子といえばコレステロールが有名ですが、<br>
<br>
最近の研究では、肥満（特に内臓のまわりに付着した脂肪）が<br>
<br>
さまざまな生活習慣病を引き起こし、それらの重なりが<br>
<br>
「動脈硬化」を起こすことがわかってきました。<br>
<br>
<br>
そのキーワードとなるのが『メタボリックシンドローム』です。<br>
<br>
<br>
メタボリックシンドロームとは、別名「死の四重奏」ともいい、<br>
<br>
肥満がある上に高脂血症、高血圧、糖尿病の3つのうち2つ以上が<br>
<br>
あると、なんと心臓病のリスクは30倍にも上るというものです。<br>
<br>
<br>
平成20年4月から、40歳～74歳を対象とした特定健診は、<br>
<br>
健診結果によってメタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）など、<br>
<br>
生活習慣病のリスクの高いグループとその予備群を抽出（段階分け）し、<br>
<br>
保健師や栄養士が指導し（特定保健指導）、生活習慣病の予防を<br>
<br>
目指すというものです。<br>
<br>
<br>
このメタボリックシンドロームの概念を導入することにより、<br>
<br>
健診項目の変更がある場合があります。<br>
<br>
<br>
中でも腹囲測定は新しいものです。<br>
<br>
<br>
これまで「病院で受診してください」という連絡が来ても、<br>
<br>
「まぁいいか」「そのうち行こう」と放っておいた人も<br>
<br>
いるかもしれません。<br>
<br>
<br>
しかし、これからはそういうわけにはいきません。<br>
<br>
<br>
みなさんに健康保険を提供している会社や地域が、責任をもって<br>
<br>
特定健診・保健指導を実施していくことが義務付けられています。<br>
<br>
<br>
これをいい機会に、生活習慣を見直し、メタボにならないように<br>
<br>
気をつけていきましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726506.html">
<title>メタボリック症候群</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726506.html</link>
<description>メタボリック症候群


メタボリック症候群では、10年後の虚血性心疾患（狭心症や

心筋梗塞）の危険度が、正常な人に比べ36倍も高くなります。


無症状でも、運動負荷心電図により虚血性心疾患の有無を

調べたほうがよいでしょう。


内臓脂肪蓄積の結果、尿...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T11:42:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>メタボリック症候群</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>メタボリック症候群</strong><br>
<br>
<br>
メタボリック症候群では、10年後の虚血性心疾患（狭心症や<br>
<br>
心筋梗塞）の危険度が、正常な人に比べ36倍も高くなります。<br>
<br>
<br>
無症状でも、運動負荷心電図により虚血性心疾患の有無を<br>
<br>
調べたほうがよいでしょう。<br>
<br>
<br>
内臓脂肪蓄積の結果、尿酸の産生が過剰となり、高尿酸血症が<br>
<br>
約70%に認められます。<br>
<br>
<br>
非アルコール性脂肪性肝炎（NASH）も高率に発症し、<br>
<br>
放置すると2割が肝硬変に進展するといわれています。<br>
<br>
<br>
メタボリック症候群と診断される人は、４０歳以上の男性では<br>
<br>
なんと４人に１人に達するほど増えているといわれています。<br>
<br>
<br>
脂肪の多い食事と運動不足という毎日の生活パターンが<br>
<br>
発症に大きく関与しているそうです。<br>
<br>
<br>
主に肥満が原因なのですが、同じ肥満でも、皮下脂肪による<br>
<br>
肥満ではなく、内臓に脂肪が付く「内臓肥満」は、生活習慣病の<br>
<br>
要因になっていることが知られています。<br>
<br>
<br>
内臓に脂肪が蓄積すると、その脂肪細胞が出す生理活性物質の<br>
<br>
「アディポネクチン」の分泌の低下などが起こり、血糖値を<br>
<br>
調節するインスリンに対する抵抗性が高まってしまいます。<br>
<br>
<br>
そして、このインスリンの抵抗性上昇をきっかけに、<br>
<br>
血糖値が高くなる耐糖能異常や血圧上昇、脂質代謝異常が<br>
<br>
引き起こされるようになります。<br>
<br>
<br>
肥満によるインスリン抵抗性の上昇を介して高血糖や血圧、<br>
<br>
高脂血症が次々と連鎖していくという研究結果がでています。<br>
<br>
<br>
こうならないためにも、一刻も早い検診と治療をオススメします。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726490.html">
<title>メタボリックの定義</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726490.html</link>
<description>メタボリックの定義


２００８年４月より、４０歳以上の人を対象とした

特別検診制度が導入されることになりました。


メタボリックシンドロームの方やメタボリック予備軍の人を

早期に発見し、適切な指導を行うためです。


では、どんな状態の人をメタボ...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T11:35:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>定義</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>メタボリックの定義</strong><br>
<br>
<br>
２００８年４月より、４０歳以上の人を対象とした<br>
<br>
特別検診制度が導入されることになりました。<br>
<br>
<br>
メタボリックシンドロームの方やメタボリック予備軍の人を<br>
<br>
早期に発見し、適切な指導を行うためです。<br>
<br>
<br>
では、どんな状態の人をメタボリックシンドロームと<br>
<br>
いうのでしょうか?<br>
<br>
<br>
まずは、腹囲が男性で８５センチ、女性で９０センチ以上で、<br>
<br>
尚且つ血圧・血糖・脂質の内２つ以上の異常が認められる場合が<br>
<br>
該当します。<br>
<br>
<br>
血圧は、上が１３０以上で下が８５以上の場合、血糖は<br>
<br>
空腹時血糖値が１１０以上の場合、脂質は、中性脂肪が<br>
<br>
１５０以上でいわゆる善玉コレステロールが４０以下の場合が<br>
<br>
異常を認められるに該当します。<br>
<br>
<br>
メタボリックシンドローム自体は病気というわけではありませんが、<br>
<br>
肥満や高血圧や高血糖というものが重なり合って、さまざまな<br>
<br>
病気になりやすい状態といえるでしょう。<br>
<br>
<br>
メタボリックシンドロームが進行すると、いわゆる生活習慣病へと<br>
<br>
発展して、心筋梗塞や脳卒中などの原因となります。<br>
<br>
<br>
原因として考えられるのは、飽食と生活習慣です。<br>
<br>
<br>
簡単に言えばカロリーの摂りすぎと運動不足ということになります。<br>
<br>
<br>
若いから大丈夫と思っていても、目に見えないところで<br>
<br>
メタボリックの影が潜んでいます。<br>
<br>
<br>
食生活を見直し、適度な運動をすることで、予防にもつながりますので<br>
<br>
大事になる前に予防に取り組みましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726477.html">
<title>メタボリックシンドロームの診断基準</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726477.html</link>
<description>メタボリックシンドロームの診断基準


メタボリックシンドロームかどうか診断される際の

判断基準として設定されている数値は、糖尿病や高血圧と

診断されるときの基準値より低く設定されています。


たとえば糖尿病の場合、血糖値が空腹時に126mg/dl以上で
...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T11:29:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>診断基準</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>メタボリックシンドロームの診断基準</strong><br>
<br>
<br>
メタボリックシンドロームかどうか診断される際の<br>
<br>
判断基準として設定されている数値は、糖尿病や高血圧と<br>
<br>
診断されるときの基準値より低く設定されています。<br>
<br>
<br>
たとえば糖尿病の場合、血糖値が空腹時に126mg/dl以上で<br>
<br>
糖尿病と診断されますが、メタボリックシンドロームの場合<br>
<br>
110mg/dl以上が基準値となります。<br>
<br>
<br>
また、血圧は最大血圧が、140mmHg最小血圧が90mmHgで<br>
<br>
高血圧症と診断されますが、メタボの場合は最大が130mmHg、<br>
<br>
最小が85mmHgに設定されています。<br>
<br>
<br>
これは、血糖値や血圧などが中性脂肪に影響されることで<br>
<br>
通常よりもかなり生活習慣病を引き起こす可能性が高くなる<br>
<br>
ためです。<br>
<br>
<br>
そのため、メタボリックシンドロームは、内臓脂肪面積が<br>
<br>
100平方センチメートル以上に相当するウエストサイズが<br>
<br>
男性85cm、女性90cm以上であった場合に他の項目と合わせて<br>
<br>
診断されます。<br>
<br>
<br>
内臓脂肪の面積を判断するためのウエストサイズは、<br>
<br>
通常おへそを基準にして測定します。<br>
<br>
<br>
おへその高さにウエストのくびれがある人の場合は、おへその<br>
<br>
位置でウエストサイズを測ってみてください。<br>
<br>
<br>
もし、おなかがぽこっと出ていたり、お腹の肉がたるんで<br>
<br>
しまっている人の場合には、肋骨の一番下と腸骨を指で探り<br>
<br>
二つの骨の中間地点でウエストサイズを測ります。<br>
<br>
<br>
測るときには、立った状態で深呼吸をし、息を軽くはいている時に<br>
<br>
測定します。<br>
<br>
<br>
男性85cm、女性90cm以上の方は、一概には言えませんが<br>
<br>
メタボリックの可能性が非常に高いので、医師などにご相談されると<br>
<br>
いいでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726463.html">
<title>メタボリックシンドロームの予防・予防法</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726463.html</link>
<description>メタボリックシンドロームの予防・予防法


メタボリックシンドロームになってしまう主な原因は

以下のような生活習慣の積み重ねです。


■食生活について

・偏食
　　食べ物の好き嫌いは多い方ですか？
　　栄養の偏りは、色々な病気の元になってしまいます...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T11:24:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>予防・予防法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>メタボリックシンドロームの予防・予防法</strong><br>
<br>
<br>
メタボリックシンドロームになってしまう主な原因は<br>
<br>
以下のような生活習慣の積み重ねです。<br>
<br>
<br>
■食生活について<br>
<br>
・偏食<br>
　　食べ物の好き嫌いは多い方ですか？<br>
　　栄養の偏りは、色々な病気の元になってしまいます。<br>
<br>
・外食<br>
　　外食が多い生活習慣ですか？<br>
　　外食は、揚げ物や肉類が多くなってしまい、野菜を<br>
　　中心とした食物繊維が不足しがちです。<br>
　　味付けもやはり少し濃い目になってしまいます。<br>
<br>
・食べすぎ<br>
　　お腹一杯になるほど食べないと気がすみませんか？<br>
　　肥満はメタボリックシンドロームの最大の敵です。<br>
<br>
・食生活が不規則ではありませんか？<br>
　　朝食を抜いたり、夜遅くに食べたりと不規則な食生活は、<br>
　　肥満の原因です。<br>
<br>
<br>
■運動<br>
<br>
・運動不足<br>
　　運動不足になっていませんか？<br>
　　身体を動かすことがあまり好きではなかったり、近距離でも<br>
　　車を使ったり、階段よりもエレバーター、という人は要注意です。<br>
<br>
<br>
■疲労<br>
<br>
・睡眠不足<br>
　　忙しくて睡眠不足になっていませんか？<br>
　　十分な睡眠が確保できないと疲労が知らぬ間に蓄積されて<br>
　　しまいます。<br>
<br>
・ストレス<br>
　　ストレスたまっていませんか？<br>
　　適度に気分転換がはかれないと、メタボリックシンドロームの<br>
　　一因になります。<br>
<br>
<br>
■嗜好品　　<br>
<br>
・喫煙<br>
　　一息つくたびに、タバコに手が伸びていませんか？<br>
　　タバコはすべての病気に悪影響を与えます。<br>
<br>
・飲酒<br>
　　お酒を飲みすぎていませんか？<br>
　　お酒は肝臓に負担をかけるだけでなく、栄養分の摂りすぎなど、<br>
　　メタボリックシンドロームにあまり良い影響を与えません。<br>
<br>
<br>
生活習慣病の予防がメタボリックの予防につながり、<br>
<br>
ダイエットにつながります。<br>
<br>
<br>
健康で長生きためにも、がんばりましょう！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726451.html">
<title>メタボリックダイエット</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726451.html</link>
<description>メタボリックダイエット


メタボリックの方のほとんどは肥満が絡んでいます。


メタボリックシンドローム対策には、まずはダイエットで

少しでもやせることが大切になってきます。


ダイエットを成功させるためにはまずは自分を知って

おかなければなりま...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T11:18:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>メタボリックダイエット</strong><br>
<br>
<br>
メタボリックの方のほとんどは肥満が絡んでいます。<br>
<br>
<br>
メタボリックシンドローム対策には、まずはダイエットで<br>
<br>
少しでもやせることが大切になってきます。<br>
<br>
<br>
ダイエットを成功させるためにはまずは自分を知って<br>
<br>
おかなければなりません。<br>
<br>
<br>
その際、自分の身体を数値化するのに、よく身長と体重から<br>
<br>
肥満度を測定するBMI値と体脂肪率が用いられます。<br>
<br>
<br>
このBMI値と体脂肪率の数値を利用して、自分の身体の現状を<br>
<br>
把握することが出来ます。<br>
<br>
<br>
ダイエットを成功させるための指標として使われるBMI値ですが、<br>
<br>
これはボディ・マス・インデックスのことです。<br>
<br>
<br>
肥満度を、体重÷身長の二乗で数値として出すことができます。<br>
<br>
<br>
自分の身長はだいたい把握できていると思いますから、<br>
<br>
自宅の体重計で体重を量り、BMI値を出してみて下さい。<br>
<br>
<br>
BMIの判定表によると、この計算で導き出された数値が17.6以下<br>
<br>
だとやせすぎとなり、17.6から20だとやせ気味、20から24だと<br>
<br>
正常、24から26.5だと肥満気味、26.5以上だと肥満と判定されます。<br>
<br>
<br>
また、肥満には上半身肥満と下半身肥満があります。<br>
<br>
<br>
下半身型は一般的に女性に多いと言われていて、洋ナシ型や<br>
<br>
皮下脂肪型とよばれています。<br>
<br>
<br>
そして上半身型は男性、女性ともに多く、リンゴ型、隠れ肥満型、<br>
<br>
内臓脂肪型とよばれています。<br>
<br>
<br>
上半身型つまりは内臓脂肪型のタイプの人は、<br>
<br>
メタボリックシンドローム予備軍として特に注意が必要です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726439.html">
<title>メタボ対策　運動</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726439.html</link>
<description>メタボ対策　運動


メタボリックシンドローム対策には、生活習慣病予防のための

運動が欠かせません。


厚生労働省が発表した「健康づくりのための運動指針」では、

安全で有効な運動を広く国民に普及することを目的とし、

現在の身体活動量や体力の評価、...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T11:12:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>運動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>メタボ対策　運動</strong><br>
<br>
<br>
メタボリックシンドローム対策には、生活習慣病予防のための<br>
<br>
運動が欠かせません。<br>
<br>
<br>
厚生労働省が発表した「健康づくりのための運動指針」では、<br>
<br>
安全で有効な運動を広く国民に普及することを目的とし、<br>
<br>
現在の身体活動量や体力の評価、目標の設定方法、運動内容の<br>
<br>
選択などについて具体的に示しています。<br>
<br>
<br>
さらに、「メタボリックシンドローム対策のための運動量の目標」<br>
<br>
というのがあり、健康づくりのための身体活動量の目標というのが<br>
<br>
定められています。<br>
<br>
<br>
その内容は、週23エクササイズの身体活動（運動・生活活動）を<br>
<br>
行い、そのうち4エクササイズは活発な運動をするというもの<br>
<br>
になっています。<br>
<br>
<br>
その中で、誰でもすぐにでもできるものを紹介しますと<br>
<br>
・歩行、車の荷物の積み下ろし：20分<br>
・自転車、子供と遊ぶ：15分<br>
・雪かき：10分<br>
・重たい荷物を運ぶ：7から8分<br>
<br>
です。<br>
<br>
<br>
この運動指針は健康成人を対象としています。<br>
<br>
<br>
持病のある方はかかりつけの医師によく相談して、安全に<br>
<br>
運動を実施したほうが良いでしょう。<br>
<br>
<br>
メタボリックシンドローム対策のためには、安全に運動を<br>
<br>
継続することが大切です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726419.html">
<title>メタボリックシンドローム対策　食事</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726419.html</link>
<description>メタボリックシンドローム対策　食事


メタボリックシンドロームの予防や対策にまず大切なことは、

自分の毎日の食事について見直してみることです。


今までなにげなく食べてきた食事の中には、食材によって

含まれている成分がかなり違っています。


メ...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T11:05:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>食事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>メタボリックシンドローム対策　食事</strong><br>
<br>
<br>
メタボリックシンドロームの予防や対策にまず大切なことは、<br>
<br>
自分の毎日の食事について見直してみることです。<br>
<br>
<br>
今までなにげなく食べてきた食事の中には、食材によって<br>
<br>
含まれている成分がかなり違っています。<br>
<br>
<br>
メタボリックシンドロームの改善や対策としてダイエットを<br>
<br>
行う場合には、食事を作る時に使う食材の特徴や量について<br>
<br>
しっかり知っておくことが重要です。<br>
<br>
<br>
すでにメタボリックシンドロームと診断されている人や<br>
<br>
メタボ予備軍の人は中性脂肪をかなり内臓周辺に溜め込んだ<br>
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状態になっていると思いますが、コレステロールは中性脂肪と<br>
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共に生活習慣病の引き金になる作用があります。<br>
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しかし、食品に含まれるコレステロールには、私たちの体に<br>
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良い影響を与える善玉コレステロールやビタミン類が多く<br>
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含まれています。<br>
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そのため、コレステロールをまったく取らないような食事を<br>
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してしまうとかえって体の健康バランスは崩れてしまい<br>
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ダイエットをしても効果が現れない、などといった状態になる<br>
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場合もあります。<br>
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コレステロールを上手に減らすためには、毎日の食事の中で<br>
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コレステロールの割合が高い食品は出来るだけ少なく、<br>
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良質のたんぱく質やビタミンとコレステロールが一緒に<br>
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入っている食材を選んで使うようにするのがポイントです。<br>
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避けたほうがいい食材としては、フォアグラやキャビアなどの<br>
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高級食材や珍味です。<br>
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これらには、大変多くのコレステロールが含まれています。<br>
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メタボリックシンドロームや肥満でダイエットを心がけている人は、<br>
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こういった食品を避けるのが鉄則です。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726342.html">
<title>メタボリックシンドローム対策レシピ</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726342.html</link>
<description>メタボリックシンドローム対策レシピ


メタボの人や肥満予防でダイエット中の人にとって

晩御飯のメニューや食べる時間、食べ方は最も注意しなければ

いけない食事かもしれません。


メタボリックシンドローム対策をするためのレシピを

しっかり覚えておき...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T10:59:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>メタボリックシンドローム対策レシピ</strong><br>
<br>
<br>
メタボの人や肥満予防でダイエット中の人にとって<br>
<br>
晩御飯のメニューや食べる時間、食べ方は最も注意しなければ<br>
<br>
いけない食事かもしれません。<br>
<br>
<br>
メタボリックシンドローム対策をするためのレシピを<br>
<br>
しっかり覚えておきましょう。<br>
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【ヘルシー肉じゃがレシピ】<br>
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おかずの定番ともいえる肉ジャガには、肉やジャガイモといった<br>
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メタボの人はちょっと少な目にしたほうがよいとされる食材が<br>
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使われています。<br>
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しかし、肉やジャガイモを減らす代わりにキノコやツナを<br>
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加えると味もボリュームも増してメタボ向きのヘルシーな<br>
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肉ジャガを作ることが出来ます。<br>
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○材料<br>
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ジャガイモ…1/2<br>
ニンジン…1/3本<br>
タマネギ…1/2<br>
豚（牛）モモ…100g<br>
（ツナ 120gに代えても可）<br>
ぶなしめじ…1/2パック<br>
まいたけ…1/2パック<br>
しらたき…100g<br>
みりん…小さじ1<br>
黒砂糖…大さじ1<br>
醤油…大さじ1<br>
塩…少々<br>
かつおだし…2カップ<br>
低コレステロール油… 少々<br>
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○作り方<br>
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１. 白滝（しらたき）を湯通ししてザルにあげます。<br>
　　キノコとジャガイモ、ニンジンは食べやすい大きさに<br>
　　カットします。<br>
　　ジャガイモとニンジンは煮崩れないように面取りして<br>
　　おきましょう。<br>
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２. 鍋に油をしいて、ニンジンを炒めます。<br>
　　火が通ったらタマネギを加え、さらに肉を加えて炒めます。<br>
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３. 肉に火が通ったら、ジャガイモを加え崩れないように<br>
　　軽く炒めたら、だし汁を加えます。<br>
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４. 中火から弱火にしてキノコを加え、“あく”が浮いてきたら<br>
　　こまめに取り除きます。<br>
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５. “あく”が少なくなってきたら、弱火にして8～10分煮込みます。<br>
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６. 鍋に粉状にした黒砂糖・みりん・塩の順番で加えていきます。<br>
　　調味料は一種類加えたら、鍋の中身を軽くかきまぜてから<br>
　　次の調味料を入れてください。<br>
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７. ざるに揚げておいた白滝（しらたき）を鍋に入れてから<br>
　　醤油を加え、落し蓋をして10分日煮込みます。<br>
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８. 火を止めて冷ましてから、もう一度温め直してから<br>
　　器に盛り付けて完成です。<br>
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他にもまだまだありますので、ぜひチャレンジしてみてください。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726322.html">
<title>生活習慣病とは</title>
<link>http://metaborikkuwoshirou.livedoor.biz/archives/726322.html</link>
<description>生活習慣病とは


生活習慣の変化に伴い生活習慣病は著しく増加しています。


生活習慣病は病初期においてはほとんど症状が出ませんので

silent disease（沈黙の病気）と呼ばれています。


ところがこの病気の恐ろしいところは、合併症が出たときには

もう...</description>
<dc:creator>hiro_matui3</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T10:51:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>生活習慣病</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>生活習慣病とは</strong><br>
<br>
<br>
生活習慣の変化に伴い生活習慣病は著しく増加しています。<br>
<br>
<br>
生活習慣病は病初期においてはほとんど症状が出ませんので<br>
<br>
silent disease（沈黙の病気）と呼ばれています。<br>
<br>
<br>
ところがこの病気の恐ろしいところは、合併症が出たときには<br>
<br>
もう元の体には戻らなくなっていることです。<br>
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<br>
「生活習慣病」とは「食・運動・休養・嗜好（喫煙・飲酒）などの<br>
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生活習慣が、その発症・進行に関与する疾患群」の総称です。<br>
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例えば喫煙と虚血性疾患や肺がん、塩分の過剰摂取と<br>
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高血圧や脳卒中、肥満と糖尿病、アルコール摂取と肝障害、<br>
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など生活習慣と病気は密接に結びついています。<br>
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以前は「成人病」と呼ばれていましたが、これは加齢だけが<br>
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原因のように響くため、最大の原因である生活習慣を強調した形の<br>
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「生活習慣病」という呼称に変更されました。<br>
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改善するには、以下の３つのステップに気をつけていけばいいと<br>
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思います。<br>
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１　正しい健康情報について学ぶ<br>
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２　自分のどの点が悪い習慣なのか考える<br>
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３　個人にあった改善実施計画を立て、ゆっくり実践する<br>
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治療の必要性を認識したうえでの自発的行動となることが大切。<br>
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「医師に言われた」、「家族がうるさいので仕方なく・・・」では<br>
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ダメです。<br>
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結果は早急に問わないが、継続して前進すること。<br>
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これが大事です。<br>
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</item>

</rdf:RDF>